サーフボードの形をしたサブレ
湘南は日本のサーフィン・シーン発祥の地。
湘南のカルチャーであるサーフボードをサブレにしました。
口の中にほのかな甘みが香る味
程よい甘さのシンプルな味に仕上がりました。
食べた後に口の中にほんのりと残る後味はアーモンド。
シンプルなモノクロのパッケージ
有名雑誌や有名作家の書籍の表紙などを世に生み出しているイラストレータ、山崎杉夫さんが
湘南サーフボードサブレのコンセプトに大変賛同してくださり、パッケージ製作にご協力して
くださいました。
南国をイメージした彩り豊かなラッピング
モノクロのシンプルなパッケージからは想像できないほど彩り豊かにサブレがラッピングされています。
販売元は湘南の老舗サーフショップ
30年間湘南でサーフボードを作り続けてきたサーフショップ「オーシャングライド」からの発売です。
サーフショップがお菓子のおみやげを開発・販売しているのは非常に珍しいことです。